心と体で感じる近江の季節や自然を楽しむ近江・京 七十二候

春分 末候 雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす) 春分 末候 雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)

鴨川の桜

京都の中心を
北から南へと流れる
鴨川の桜が今 満開
古都1200年の
歴史とともに流れてきた
鴨川は
京都の人々にとっては
特別の川
夏には鮎も泳ぐ環境が
市民ボランティアの手で
ずっと守られてきたのです

ここは「近江・京」のどこ?

撮影場所京都市

京都市の場所

近江・京 七十二候

四季がこまやかに移り変わる日本の気候を読みとるために一年を24に分けたのが二十四節気。それをさらに3つに分けて、およそ5日ごとの自然の動きをコトバであらわしたのが七十二候です。近江・京 七十二候は、お灸のふるさと近江・京の四季の移り変わりを現地からのフォトとコトバでお伝えします。

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