心と体で感じる近江の季節や自然を楽しむ近江・京 七十二候

寒露 次候 菊花開(きくのはなひらく) 寒露 次候 菊花開(きくのはなひらく)

魯山人 刻字看板

縦96㎝ 横417㎝ 厚さ9㎝
ケヤキの一枚板に
刻まれているのは「呉服」
かの北大路魯山人の
最高傑作の一つとされる
刻字看板
室町時代からつづく
長浜の豪商 安藤家に
残されています。
30代後半に長浜に逗留し
この地に
数多くの作品を残した魯山人
深まりゆく秋の長浜
アートの日

ここは「近江・京」のどこ?

撮影場所長浜市元浜町

長浜市元浜町の場所

近江・京 七十二候

四季がこまやかに移り変わる日本の気候を読みとるために一年を24に分けたのが二十四節気。それをさらに3つに分けて、およそ5日ごとの自然の動きをコトバであらわしたのが七十二候です。近江・京 七十二候は、お灸のふるさと近江・京の四季の移り変わりを現地からのフォトとコトバでお伝えします。

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