心と体で感じる近江の季節や自然を楽しむ近江・京 七十二候

秋分 次候 蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ) 秋分 次候 蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)

高瀬川一之船入

高瀬川「一之船入」
のあたりは
日本の近代科学技術
揺藍の地
明治 西欧から
最新の科学技術が
導入されるとともに
この地に多くの実験所や
企業が集結
医療用レントゲンや
蓄電池など
数多くの成果が
この地で生まれたのです。

ここは「近江・京」のどこ?

撮影場所京都市中京区

京都市中京区の場所

近江・京 七十二候

四季がこまやかに移り変わる日本の気候を読みとるために一年を24に分けたのが二十四節気。それをさらに3つに分けて、およそ5日ごとの自然の動きをコトバであらわしたのが七十二候です。近江・京 七十二候は、お灸のふるさと近江・京の四季の移り変わりを現地からのフォトとコトバでお伝えします。

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