心と体で感じる近江の季節や自然を楽しむ近江・京 七十二候

立春 末候 魚上氷(うおこおりをいずる) 立春 末候 魚上氷(うおこおりをいずる)

長テーブルのカフェ

1924
日本人として始めて
パンづくりを学ぶために
パリに渡った創業者。
カルチェ・ラタンのカフェで
教室のつづきのように
議論し過ごす学生の姿に
日本でもこんなカフェを
開きたいと、帰国後
京都に開いたカフェ
図書館のような長テーブルが
つくり出す空間が
創業者の想いを
今に伝えています

ここは「近江・京」のどこ?

撮影場所京都左京区

京都左京区の場所

近江・京 七十二候

四季がこまやかに移り変わる日本の気候を読みとるために一年を24に分けたのが二十四節気。それをさらに3つに分けて、およそ5日ごとの自然の動きをコトバであらわしたのが七十二候です。近江・京 七十二候は、お灸のふるさと近江・京の四季の移り変わりを現地からのフォトとコトバでお伝えします。

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