心と体で感じる近江の季節や自然を楽しむ近江・京 七十二候

雨水 次候 霞始靆(かすみはじめてたなびく) 雨水 次候 霞始靆(かすみはじめてたなびく)

秀吉公 命名 長五郎餅

天正15年
天下人 秀吉が開き
歴史にその名を残す
北野大茶会

そこで気に入った秀吉公に
命名されたという
長五郎餅
400年を経た今も梅の季節の
週末は北野天満宮の
境内でも味わえるとか
天満宮の梅は今咲きはじめ。

ここは「近江・京」のどこ?

撮影場所京都市上京区

京都市上京区の場所

近江・京 七十二候

四季がこまやかに移り変わる日本の気候を読みとるために一年を24に分けたのが二十四節気。それをさらに3つに分けて、およそ5日ごとの自然の動きをコトバであらわしたのが七十二候です。近江・京 七十二候は、お灸のふるさと近江・京の四季の移り変わりを現地からのフォトとコトバでお伝えします。

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