心と体で感じる近江の季節や自然を楽しむ近江・京 七十二候

立春 末候 魚上氷(うおこおりをいずる) 立春 末候 魚上氷(うおこおりをいずる)

早春の草花展

立春を10日も過ぎても
きびしい寒さのつづくなか
春の訪れを告げる
早春の草花展が
京都植物園で
去年の秋からこの日のために
きめ細かな温度管理のもと
育てられた100種
10,000株もの春の花が
会場を埋めつくし
毎年恒例とあって待ちかねて
訪れる人を
楽しませています

ここは「近江・京」のどこ?

撮影場所京都市 左京区

京都市 左京区の場所

近江・京 七十二候

四季がこまやかに移り変わる日本の気候を読みとるために一年を24に分けたのが二十四節気。それをさらに3つに分けて、およそ5日ごとの自然の動きをコトバであらわしたのが七十二候です。近江・京 七十二候は、お灸のふるさと近江・京の四季の移り変わりを現地からのフォトとコトバでお伝えします。

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