心と体で感じる近江の季節や自然を楽しむ近江・京 七十二候

霜降 次候 霎時施(こさめときどきふる) 霜降 次候 霎時施(こさめときどきふる)

京の洋館 革島医院

建物をすっぽりおおう蔦が
屋根まで伸びる
正面左に見える
円筒形の塔屋と
トンガリ屋根を持つ
木造三階建ての洋館は
国の登録有形文化財
初代院長が
留学していたドイツの
お城をヒントに自ら設計
1937年に完成しました。
京 錦近くで
今も現役の外科医院です。

ここは「近江・京」のどこ?

撮影場所京都 中京区

京都 中京区の場所

近江・京 七十二候

四季がこまやかに移り変わる日本の気候を読みとるために一年を24に分けたのが二十四節気。それをさらに3つに分けて、およそ5日ごとの自然の動きをコトバであらわしたのが七十二候です。近江・京 七十二候は、お灸のふるさと近江・京の四季の移り変わりを現地からのフォトとコトバでお伝えします。

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